有限会社トータルホケンいでは/平良木修
本日はありがとうございました。岩崎さんの「DCでDCに」が、自分の中で非常に腹落ちのいい言葉で大好きですし、そうなればいいと思います。 地方にいて仕事をしていると、地方の疲弊を目の当たりにする事が多く、仕事にしても地域にしても、このままで大丈夫かと考える事が多々あります。 安直な考えではありますが自分としては、地方都市が生き残り繁栄する為には、他からいかにお金を引っ張ってくるかだと考えており、 その選択肢としては、公共事業か、投資しかないと思っております。 年々財政赤字が膨らむ中では、公共事業にも期待できないとなると、投資しかないと本気で思っております。 いかに多くの方に投資・運用に触れて頂くか、そのきっかけがDCだと思います。 研修に参加して、DCビジネスの有用性と将来性には疑う余地がないし、その意味で自分の役割は決して小さくはないと感じております。 地域の多くの方に、金融リテラシーの向上に、お役に立てるように行動して行きたいと思います。
2021年7月10日 SBI提携パートナースタンダード研修
有限会社トータルホケンいでは/平良木修
著書
10年後、確実に差がつく!資産運用の王道
出版社:きずな出版
| 第1章 | なぜ「投資は怖い」と思ってしまうのか? ─ 投機との違いを知れば、見え方が変わる |
|---|---|
| 第2章 | 株式の"本当の強さ"とは? ─ 長期投資という王道 |
| 第3章 | 「世界の成長」に乗る方法 - 初心者でもできる、利益を生み出す投資信託の選び方 |
| 第4章 | 「王道」を遠ざける3つの罠 - 誘惑・メディア・脳のクセを乗り越えるために |
| 第5章 | ナビゲーターと歩む"資産形成の旅" - 迷わず続けるための最良の選択 |
| 第6章 | 安心して続けられる投資の仕組み - ドル・コスト平均法の力 |
| 第7章 | 「人生設計が運用を支える」 - ライフプランと資金戦略で“ブレない投資”をつくる |
| 第8章 | NISAとiDeCoを味方につける! - "税制メリット"でかしこく資産をふやす方法 |
| 第9章 | 資産運用は“老後”で終わらない - 次の世代まで活かす「王道」の続け方 |
累計1万部突破頭のいい会社はなぜ、企業型確定拠出年金をはじめているのか
出版社:青春出版社
| プロローグ | 社長が知らないと損をする「最強の資産形成制度」を知っていますか |
|---|---|
| 第1章 | 頭のいい会社は企業型確定拠出年金をはじめている |
| 第2章 | 戦略的導入で「企業経営」はこう変わる |
| 第3章 | さあ、はじめよう!事前準備はこれだけ |
| 第4章 | 「金融教育」で会社の業績がさらにアップ! |
| エピローグ | 確定拠出年金で日本を金融先進国へ |
| 導入事例 |
役員報酬の節税対策のために導入した医療法人 求職者や従業員のニーズに対応するため導入を決めたITベンチャー 福利厚生を充実させて他社と差別化し、いい人材を確保するために導入した建設会社 経営者自身の退職金拡充策として導入した税理士法人 従業員満足度を高める施策の一つとして導入した学校法人 「若い世代が働きやすい会社」になるために中退共との併用で導入した和菓子メーカー 「掛金を払う余裕がない」が、退職金制度に代わるものとして導入した税理士法人 従業員の金融リテラシー向上のために導入したNPO法人 自立した従業員育成のために導入したITベンチャー |
| 付録 | 確定拠出年金の法改正まとめ ― 押さえておきたい2022年度法改正 3つのポイント |
