【11月8日開催】税理士・会計士事務所様向け 最新の資産形成商品、補助金の疑問を解説セミナー

【11月8日開催】税理士・会計士事務所様向け 最新の資産形成商品、補助金の疑問を解説セミナーを開催いたします。

■セミナー名:『【11月8日開催】最新の資産形成商品、補助金の疑問を解説セミナー』
■日時:2023年11月8日(水)10:00-11:15
■開催形式(参加費):ZOOM(無料)
■登壇者:岩崎 陽介/株式会社Financial DC Japan 代表取締役社長
■詳細のご案内(お申し込みもこちらからお願いいたします):https://suishinkyo.satori.site/seminar1108
■セミナー概要:
企業・個人で活用できる「お金」にまつわる制度は大きく変わってきています。
国が推奨する各種公的制度ですが、まだまだ情報が届いていないのが現状ではないかと思います。
今回のセミナーでは確定拠出年金(企業型・個人型)、新NISA制度、各種補助金に関するメリット、デメリットや制度活用のポイントについて解説いたします。

皆様のお役に立てるセミナーと存じます。ぜひご参加の程よろしくお願い申しあげます。

企業型確定拠出年金についてのご質問、ビジネス連携に関する相談、お問い合わせは以下よりお願いいたします。
担当:本多雄一 
電話番号:0570-088-401
メールアドレス:assistant@f-dc-j.co.jp

皆様のお役に立てるよう日々精進して参ります。
引き続きよろしくお願いいたします。

代表 岩崎陽介のYouTubeチャンネル

CEO's YouTube

YouTubeでの情報発信もおこなっております。ぜひフォローください。

著書

Book

10年後、確実に差がつく!資産運用の王道

10年後、確実に差がつく!資産運用の王道
発売日:2025.09.18
出版社:きずな出版
第1章 なぜ「投資は怖い」と思ってしまうのか?
─ 投機との違いを知れば、見え方が変わる
第2章 株式の"本当の強さ"とは?
─ 長期投資という王道
第3章 「世界の成長」に乗る方法
- 初心者でもできる、利益を生み出す投資信託の選び方
第4章 「王道」を遠ざける3つの罠
- 誘惑・メディア・脳のクセを乗り越えるために
第5章 ナビゲーターと歩む"資産形成の旅"
- 迷わず続けるための最良の選択
第6章 安心して続けられる投資の仕組み
- ドル・コスト平均法の力
第7章 「人生設計が運用を支える」
- ライフプランと資金戦略で“ブレない投資”をつくる
第8章 NISAとiDeCoを味方につける!
- "税制メリット"でかしこく資産をふやす方法
第9章 資産運用は“老後”で終わらない
- 次の世代まで活かす「王道」の続け方

累計1万部突破頭のいい会社はなぜ、企業型確定拠出年金をはじめているのか

頭のいい会社はなぜ、企業型確定拠出年金をはじめているのか
発売日:2022.04.09
出版社:青春出版社
プロローグ 社長が知らないと損をする「最強の資産形成制度」を知っていますか
第1章 頭のいい会社は企業型確定拠出年金をはじめている
第2章 戦略的導入で「企業経営」はこう変わる
第3章 さあ、はじめよう!事前準備はこれだけ
第4章 「金融教育」で会社の業績がさらにアップ!
エピローグ 確定拠出年金で日本を金融先進国へ
導入事例 役員報酬の節税対策のために導入した医療法人
求職者や従業員のニーズに対応するため導入を決めたITベンチャー
福利厚生を充実させて他社と差別化し、いい人材を確保するために導入した建設会社
経営者自身の退職金拡充策として導入した税理士法人
従業員満足度を高める施策の一つとして導入した学校法人
「若い世代が働きやすい会社」になるために中退共との併用で導入した和菓子メーカー
「掛金を払う余裕がない」が、退職金制度に代わるものとして導入した税理士法人
従業員の金融リテラシー向上のために導入したNPO法人
自立した従業員育成のために導入したITベンチャー
付録 確定拠出年金の法改正まとめ ― 押さえておきたい2022年度法改正 3つのポイント

株式会社Financial DC Japanのセミナーを動画でご覧いただけます!
詳しくはリンクよりご確認ください。
【王道資産運用丸わかりセミナー】
https://fdcj.official.ec/items/88453475
【NISAサポート/iDeCoサポート説明会動画】
https://fdcj.official.ec/items/89343225

導入相談・お問い合わせ

企業型確定拠出年金の導入相談やその他のお問い合わせなど、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせする
お電話でのお問い合わせ
受付時間 9:00〜18:00(平日)
※ 電話番号はおかけ間違いのないようご注意ください。

コラム・ブログ

Column